厳選された最高級の国産本わらび粉を使用し、熟練の職人が独自の配合と絶妙な火加減で丁寧に練り上げる
兵庫県姫路市発祥、メディアやSNSでも「一度食べたら忘れられない食感」と大きな話題を呼び、全国へエリアを拡大している大人気わらび餅専門店「門藤(かどふじ)」。そんな注目のお店が、2026年6月13日(金)、待望のニューオープンを迎えます!
今回新たに誕生する「わらび餅専門店 門藤 播磨店」は、地域に根差した神姫バスグループがフランチャイズ運営を手がける店舗。厳選された最高級の国産本わらび粉を使用し、熟練の職人が独自の配合と絶妙な火加減で丁寧に練り上げることで、これまでにない究極の口溶けを実現しています。
どこか懐かしい和の伝統を守りながらも、現代のトレンドを掛け合わせたスタイリッシュな和スイーツは、甘党のハートを掴むこと間違いなし。自分へのご褒美にはもちろん、お世話になっている方や大切な人へのハイセンスな手土産としても重宝するお店です。今回は、オープンを控えた同店の看板メニューや知っておきたい詳細情報を余すことなくご紹介します!

究極の弾力と口溶け!看板商品「ぜいみ」

門藤の代名詞とも言えるのが、本わらび餅「ぜいみ」。
職人が独自の配合と製法で練り上げたわらび餅は、驚くほどもっちもちの弾力がありながら、お口に入れた瞬間にすっととろけるような至高の口溶けを楽しめます。
■ 筥(HAKO)ぜいみ(1,850円)
風味の異なる3種類のきな粉がセットになった、贅沢な食べ比べメニューです。きな粉が変わるだけで、わらび餅の味わいや印象がガラリと変わる楽しさを堪能できます。
- ふくゆたか:大豆本来のやさしい甘みが広がる、上品でまろやかな味わい。
- 黒ごま:きな粉と黒ごまの濃厚なコクが絶妙にマッチしたオリジナルブレンド。
- ふかいり:香ばしさがガツンと際立つ、わらび餅との相性抜群の定番きな粉。
※別売りの「自家製黒蜜」を合わせて購入するのがお店のイチオシ!わらび餅の美味しさがさらに引き立ちます。
■ 小筥(KOBAKO)ぜいみ(各600円)
「気になる味だけを試してみたい」「ちょっとした差し入れに」という時に嬉しいミニサイズ。気軽に本格和菓子を味わえるのが魅力です。
新感覚!もちとろ食感のわらび餅ドリンク「WARABI-TA(ワラビータ)」

SNSでも大話題を呼んでいるのが、わらび餅を贅沢に吸って楽しむ新感覚ドリンク「WARABI-TA」。もちもち・とろとろの特製わらび餅がたっぷり入っており、飲み応えも抜群です。
- いちごラテ(750円)フレッシュないちご果肉とコンフィチュール(ジャム)を贅沢に使用。甘酸っぷいいちごと、とろけるわらび餅の相性は間違いありません。
- 抹茶ラテ(750円)最高級の宇治抹茶を使用した本格派。抹茶ならではの心地よいほろ苦さと、まろやかなミルクのやさしい甘みが絶妙なバランスで、和スイーツ好きにはたまらない一杯です。
広々とした駐車場&イートインスペースも完備

店舗には広い駐車場が用意されているため、お車でのアクセスも安心です。
店内には落ち着いた雰囲気のイートインスペースも完備されているので、お出かけ途中の休憩スポットとしても最適。
周辺には、不思議なトリックアートが楽しめる「加東アート館」や、緑豊かな「播磨中央公園(はりちゅう)」といったお出かけスポットもあるので、ドライブやレジャーの帰りにふらっと立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
「わらび餅専門店 門藤 播磨店」公式Instagram
「わらび餅専門店 門藤 播磨店」場所やアクセスは
「わらび餅専門店 門藤 播磨店」店舗情報
網羅的な店舗情報は以下の通りです。お出かけの際はぜひ参考にしてください。
| 項目 | 内容 |
| 店名 | わらび餅専門店 門藤 播磨店 |
| 住所 | 〒679-0212 兵庫県加東市下滝野1丁目43 |
| 最寄り駅 | JR加古川線「滝野駅」から徒歩約7分 中国自動車道「滝野社IC」から車で約5分 |
| 営業時間 | 11:00〜17:00 |
| 定休日 | なし(無休) |
| 駐車場 | あり(広々とした専用駐車場完備) |
| 備考 | イートインスペース完備、テイクアウト可。 キャッシュレス決済対応 (詳細なブランドは店頭にてご確認ください)。 |
| 公式サイト | わらび餅専門店 門藤 公式サイト |













































