「京阪淀屋橋駅」の改札を出てすぐという最高のロケーションに、ブランド初となる「販売特化型」の店舗が誕生
「たかがフィナンシェ、されどフィナンシェ。」そんな常識を覆し、大阪のスイーツシーンに革命を起こし続けているのが、「ちひろ菓子店」です。西大橋の本店を皮切りに、今や「美味しいフィナンシェといえば、まず名前が挙がる名店」として、全国のスイーツファンから熱視線を浴びています。
これまでも百貨店の催事などでは行列が絶えなかった同店ですが、2026年1月30日(金)、ついに待望の「淀屋橋販売店」がオープンします。

大阪のビジネスの中心地であり、歴史ある建築とモダンな文化が交差する街・淀屋橋。その玄関口である「京阪淀屋橋駅」の改札を出てすぐという最高のロケーションに、ブランド初となる「販売特化型」の店舗が誕生します。
オフィス街の喧騒の中に突如現れる、情熱の「赤」を纏ったお洒落な空間。仕事の合間のリフレッシュや、大切な商談の手土産、そして頑張った自分へのご褒美に。淀屋橋の街に新しい「甘い幸せの香り」が漂い始めるこの日は、スイーツファンにとって記念すべき一日となるでしょう。
1. 淀屋橋販売店の特徴:情熱の「赤」が目印
今回の店舗は、これまでの店舗とは一線を画す、非常にコンパクトでスタイリッシュな設計になっています。
- 五感を刺激するデザイン: ブランドカラーである「赤」を基調とした外装は、遠くからでも目を引くモダンなデザイン。「めちゃいい感じのお店」と店主も自信を覗かせる通り、都会的な淀屋橋の雰囲気にぴったりの洗練された空間です。
- 圧倒的な駅チカ立地: 京阪淀屋橋駅の改札を出て徒歩数秒。雨の日も濡れず、移動の合間にサッと立ち寄れる利便性は、多忙なビジネスパーソンにとっても大きな魅力です。
- 販売特化型のこだわり: 「販売店」という形態をとることで、人気のラインナップをスムーズに購入できるよう配慮。急ぎの手土産選びでも、ハイクオリティな品をスマートに持ち帰ることができます。

2. なぜそんなに人気?「ちひろ菓子店」3つの秘密

- 「焼きたて」への異常なこだわり:外はカリッと、中は驚くほどしっとり。バターの香りが口いっぱいに広がる絶妙な焼き加減は、一度食べると他のフィナンシェに戻れないというファンが続出しています。
- 素材の引き算と足し算:厳選された発酵バター、スペイン産アーモンド、ゲランドの塩など、世界中から集めた最高級の素材を独自の配合で組み合わせています。
- 種類の豊富さ:定番のプレーンだけでなく、ピスタチオ、アールグレイ、チョコレート、さらには季節限定フレーバーまで、常に20種類近いラインナップが並びます。
3. おすすめメニューと価格帯(目安)

※価格はこれまでの店舗実績に基づく推定です。
| メニュー名 | 特徴 | 価格(税込) |
| 極上プレーン | 不動の人気No.1。バターの旨味をダイレクトに。 | 300円〜 |
| プレミアムピスタチオ | 濃厚なピスタチオの香りが贅沢な一品。 | 350円〜 |
| ゴルゴンゾーラ | お酒(ワイン)にも合う、大人のためのフィナンシェ。 | 350円〜 |
| ギフトBOXセット | 5個入り、10個入りなど。手土産に最適。 | 1,800円〜 |
★ポイント:
ちひろ菓子店といえば、購入時に「焼きたての試食」を一つプレゼントしてくれるサービスが有名ですが、販売店での実施有無も気になるところですね!
店舗情報
- 店名: ちひろ菓子店 淀屋橋販売店
- オープン日: 2026年1月30日(金) 10:00
- 場所: 京阪淀屋橋駅 改札外すぐ
- 公式Instagram: @chihiro.yodoyabachi
自分へのご褒美に、大切な人へのギフトに。真っ赤な外装が目印の新しい「ちひろ菓子店」へ、ぜひ足を運んでみてください。













































