大行列の鉄板で作る『肉球オムライス』のいくらが初の関西エリアにオープン!
大阪のメインストリート・御堂筋からほど近い心斎橋の賑わいの中に、2026年1月13日に洋食好きを虜にする新スポット「いくら 心斎橋店」がグランドオープンします!
「いくら」といえば、SNSでも話題の”飲めるほど柔らかい“と称されるハンバーグや、ナイフを入れた瞬間に広がるオムライスで知られる人気店。心斎橋店は、お買い物帰りのランチはもちろん、仕事終わりのディナーや特別なデートにもぴったりの「都会の隠れ家」のような落ち着いた空間が魅力です。
難波・道頓堀エリアからも徒歩圏内、梅田からも御堂筋線一本でアクセス抜群。今回は、そんな注目店の魅力を深掘りしてご紹介します。

🍴おすすめ!「いくら」の3大看板メニュー

1. 【肉汁の洪水】自慢のハンバーグ
一口食べれば、閉じ込められていた肉汁がじゅわっと溢れ出します。表面は香ばしく、中は驚くほどしっとり。和牛の旨みを活かした独自の配合と、深みのある特製デミグラスソースが絡み合う、まさに「究極の洋食」です。
2. 【SNS映え必至】黄金のふわとろオムライス
多くのファンがこれを目当てに訪れるのが、熟練の技で仕上げられたオムライス。スプーンを入れると、プルプルの卵がとろりとライスを包み込みます。一口ごとに広がる卵の甘みとソースのコクは、大人から子供まで愛される優しい味わいです。
3. 【深みが違う】スパイス香る本格カレー
洋食屋ならではの「出汁」と「コク」をベースに、厳選したスパイスをブレンド。辛すぎず、でもしっかりとスパイスの余韻を楽しめる一皿は、リピーター続出の隠れた人気メニューです。
✨ どんなシーンにも馴染む、洗練された空間
心斎橋筋商店街のすぐ近くという好立地にありながら、一歩足を踏み入れれば都会の喧騒を忘れる落ち着いた雰囲気が広がります。
- デートに: 洗練されたインテリアが、二人の時間を素敵に演出。
- お一人様に: 仕事帰りや買い物ついでに、気兼ねなく本格洋食を。
- お友達と: 難波や梅田からのアクセスも良いため、集合場所としても最適!
どこか懐かしい「昔ながらの洋食」の良さに、現代的なエッセンスが加わった「いくら」のお料理。一度食べれば、心もお腹も満たされること間違いなしです。
公式Instagram
「いくら 心斎橋店」場所やアクセスは
📍 「いくら 心斎橋店」店舗情報
| 項目 | 内容 |
| 店名 | いくら 心斎橋店 |
| 住所 | 大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-3-2 ソフィアネクストビル 1階 |
| アクセス | 地下鉄御堂筋線「心斎橋駅」から徒歩約3〜5分 (難波・道頓堀からも徒歩圏内) |
| 営業時間 | 11:30~15:00(L.O. 14:30) 17:30~21:00(L.O. 20:30) ※食材が無くなり次第終了する場合があります |
| 定休日 | 不定休(公式Instagramをご確認ください) |
| 公式Instagram | @omurice_ikura_official |
💡 編集部メモ
人気店のため、特に週末のランチタイムは混雑が予想されます。最新の空席状況や期間限定メニューは、公式Instagramをチェックしてから足を運ぶのがおすすめです!















































